Takunojiのプログラミング・プレイグラウンド(遊び場)

「プログラミングのススメ」と学習した結果身につくもの、アイディアを実現するために何をしたら良いか?の答えが出せるようになります。

ソケット通信ゲーム 〜u16 プログラミングコンテスト〜

イントロダクション

以前u16 プログラミングコンテストの大人版に出てみました。
ゲーム用のサーバ(CHaser)にクライアントアプリで接続して現在位置と存在するアイテムや壁(ますに乗るとゲームオーバー)、相手プレーヤーの情報を電文(10ケタの数字)で受け取リ競うゲームです。
こちらにGit のリンクを貼っておきます。ゲームの詳細とサーバのソース(Git フォークしました)とクライアントアプリのサンプル(c#版とJava版)があります。

Java版のサーバ

前回、サーバアプリをPullして自分のPCでゲームサーバを起動してクライアントアプリを作ったのですが、今度はサーバの方を作ろうかと思った次第です。
要件としては以下の様なものです。 1. プレイヤーの人数を増やし4人同時プレイができる様にしたい
イメージとしては、昔のファミコンの様にワイワイやれるゲームにしたいという思いです。
2. クロスプラットホームで遊べる
クライアントアプリはソケット通信でやるので何でも良いのですが、マイクロビットでもこのゲームに参加出来る様に通信内容の工夫をする

その他は、プロコンサーバと同じ様な仕様で行こうと思います。

ここから計画!

とりあえず、やりたい事が見えたので計画を立てます。 立て方はリンク先を参考にして頂きたく…

現行のCHaserサーバは以下の様な動きをします。
設定画面(初期表示)でプレイヤーの受け付け(クライアントの受付)を行います。
プレイヤーが揃ったらゲーム開始ボタンを押下してゲーム開始
[ゲームはこちらにイメージ][https://github.com/ZenryokuService/AsahikawaProcon-Server/blob/master/README.md)があります。
こんなところで失礼します。

でわでわ。。。